【レアルタ自家製 手打生麺】

【写真 左】
黒トリュフたっぷりのパッパルデッレ
“カルボナーラ”
イタリアンにはたくさんの種類のパスタがあります。イタリア語でパスタは『生地』という意味で、色々な形、太さ、調理法があります。
REALTAではお客様にイタリアンの代表的なパスタを楽しんでいただく為、数多くご用意致しております。
・スパゲッティーニ (乾麺)
・メッツェリングイーネ (乾麺)
・ペンネ (乾麺)
・リゾーニ (乾麺)
・タリオリーニ (手打麺)
・キタッラ (手打麺)
・タリアテッレ (手打麺)
・パッパルデッレ (手打麺)
・ニョッキ (手打麺)
【REALTAの手打麺、是非お試し下さい。】
【パスタの定義】
パスタの語源は「紐」の意味である「パスゴ」だ。
小麦を水や卵で練って作ったものを言うのだが、生の手打ちパスタと乾燥パスタがある。
そして、パスタの品質に関してはイタリアでは法律によって定められている。
・デュラム小麦を使用していること。
・人工着色料、保存料を使用しないこと。
・卵入りパスタは、デュラム・セモリナ100gに対して全卵が5個以上使用されていること。
※ちなみに、セモリナとは「粗挽き」のこと。
【パスタの呼び名】
一般にパスタと言えば乾燥した棒状の麺を想像しがちだけど、それはパスタの一種「スパゲッティ」なのである。
実際には様々な形、断面の形状、太さによっても異なる名前が付けられている。それぞれ、見た目を楽しんだり、異なる食感を楽しんだり、ソースや具に合わせて選ぶのだ。
その種類は300種類以上と言われており、形によって一つ一つ名前が付いている。
